シポレックス Home 安全性を高めるために 床の延焼実験映像 シポレックス耐火床とは 選ばれる"わけ" お問い合わせ
シポレックスは1934年に北欧スウェーデンで生まれ、1962年に当社が日本に技術導入した、耐火性、断熱性、施工性などの優れた性能を兼ね備えた建築材料です。我が国ではALCと言う一般名称で呼ばれ、壁・床・屋根などの材料として国土交通省から耐火認定を受けており、高層ビルやマンションなどに広く使われています。

シポレックス耐火床はこのALCの用途を住宅の床にも広げた、厚さ10cmの軽量気泡コンクリートパネルです。火災に強く、有毒ガスの発生も一切ないため、人と環境にやさしい建材です。主に、鉄骨系住宅メーカー様に広く、ご採用いただいています。
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